5つのコツ使えば、とりあえず1記事30分でブログ書けるよ

こんにちは!さとしです。

今日は1記事30分で書くにはどうしたらいいか、そのコツを実際に30分間で考えてみようと思います。

初挑戦なのでどこまでいけるかわかりません!w

応援よろしくです!

 

PCに向かう前にあらかじめアイデアを収集しておく

PCを立ち上げて、ブログを立ち上げて、画面見ながら考えよ・・・なーんてやってるとほぼ無理です。

ネタ考えるだけで時間が過ぎてしまいますから。

ブログ初心者なら、断片的にでもいいので、あらかじめネタを集めておくとよいでしょう。

文字を打ち込むのはPC上ですが、ネタを考えるのはどこでもできます

電車の中でも風呂に入りながらでも、ウ○コしながらでもできます。

 

 

あーやばい、もう5分近く時間が過ぎてる!汗

 

細かく書き直しをしない。一気に書く。

1記事30分でブログを書くなら、とりあえず最後まで一気に書きましょう。細かい修正はさいごにやればよろし

メモを取るときは、「自分さえ読めればいいや」とスピード重視で殴り書きしますよね。

あの感じでまずは一気に書いてしまうことが大切です。

 

うう・・・。もう10分立ってる・・・。急げ急げ。

 

とにかく入力速度を上げる

最終的にはここにたどり着きます。

いくら頭の回転が速くても、指一本でパチ……コチ…なんてやってたら日が暮れちゃう!

最低限のタイピング速度はないといけませんよね。

タイピングが絶望的にニガテです…」という場合には、スマホのフリック入力で記事を書いて後でコピペ。あるいは音声入力を使うという手もありますね。

 

あー!ここまでで15分。ここまで600字。

15分で書きたいな~なんて思ってたけど、ハードル高過ぎました。

まあいい、のこりを頑張らなければ。

 

あと15分でなんとか形にしよう。

 

短い文章を書きためておき、後で組み合わせる

ツイッターのように、センテンスをブロックのように集めておいて、あとで組み合わせることで記事にする、というのもアリですね。

スキマ時間で下書きが済ませてしまうというわけ。

まあこれだと、トータル時間で考えると「30分で1記事書く」のとは、ちょっと違ってきてしまう気もしますが。

 

タイムを計って執筆する

自分で時間の制限をかけないと、どうしてもゆっくりになってしまうんですよね。

1記事30分ならタイムを計り、わたわたしながら書いたほうがいいです。

急ぐとひどい記事になりそう…って思うかもしれませんが、ゆっくり書いたところでそこまで変わらないんですよね。

不思議と。

射的の選手も、じっくり狙いを定めたからと言って高得点がとれるとは限らないようです。

むしろ「1分間に必ず○発打つ」としたほうが、制度が上がるらしい。

 

 

さとしの!まとめ

内心では1記事30分と言わず15分で書くぞ!なんて意気込んだんですが、全く無理でしたw

今日初めてタイムを計ってみて、「これは、おいそれとできるもんではないな」と実感。

まあでも、30分でなんとか1000字を超える記事に。かってに低ラインクリア!と宣言してみます。

ここから先は、もう数を書いてスピード感をつけるしかなさそう。

センスのある人は、上のようなコツを使えばサクッとクリアできてしまうかもしれません。

「私はセンスの塊だ!」って方はさっそく試してみてください。

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