フォトグラファーの保井崇志さんにプロフィール写真を撮っていただきました!感動がとまらない…!

か、感動…!

 

どうも。さとし』です。

(いや誰だよ?という方は>>こちら

Instagramのフォロワーが15万人いるフォトグラファー、保井崇志さんにプロフィール写真を撮っていただきました!

というわけで今日はそのことについて経緯について話すよ。
はいそうです。ようは自慢話です(笑)

保井崇志さんとは?

保井崇志さんはフリーランスのフォトグラファー。

カメラに関して特定の師匠はおらず、独学。

さらに、Instagramからプロになったという異色な経歴の持ち主。
くわしくは以下より。

30歳の時に趣味で写真を始めて、Instagramとの出会いをキッカケにプロに転身。フォロワー数は15万人をこえました。ソーシャルメディアの時代にフィットしたフォトグラファー像を追求しています。2015年の独立以来、avex、FUJIFILM、Apple、Adobe、NHK world、Airbnb、ANA、CASIO、Samsung、ASUS、Land Rover、Ducati などとコラボしたり、現在進行形で契約しています。
引用元: 保井崇志さんのVALUページより

僕はいま『TENO』という写真メディアを運営してるわけだけど、

そもそも写真を撮るようになったのは、保井さんがきっかけ。

僕がはじめて保井さんの写真に出会ったのは、Instagramのタイムライン。

僕ははじめて保井さんの写真を見たのは、2016年初めごろ。Instagramです。

同時、Instagramをインストールして3日目くらいで、誰が有名だとか、そういうことは全くわからなかった。

そんな中、
なんの気なーくタイムラインを流し見てたときにふと目にとまったのが、保井さんの写真。

はじめて見た瞬間に
「なんだこれは!?」
と全身に鳥肌が立ったのを今でも覚えてるなぁ。

色づかい、空気感、構図、ライティング。

ぜんぶが僕の感覚にフィットするものだった。

「どうしたら、こんな色が出るの?」
「どうやったら、この光の感じが出るの?」
「というかこれ写真なの?!←」

すべてがふしぎで、すべてが新鮮な世界が静かに広がってる。そう思いました。

僕の中の「写真」に対するイメージも覆えされた。

それまで、
僕にとっての写真は「記録媒体」でしなかったんだけど、

保井さんの写真を見たとき
写真は記録だけじゃない。表現でもあるんだ
と気づいたんです。

この日をきっかけに、僕の「写真を趣味にするよスイッチ」はオンになり、
最近では『TENO』というスマホ写真専門メディアを立ち上げてしまった。

プロフィール写真を撮ってもらうことになったのはVALU。

なんで僕が保井さんにプロフィール写真を撮ってもらえたか。
それはVALUというサービスの優待受けたから。

VALUっていうのは、まあざっくりいうと
個人が株式を発行して、売り買いできるサービス
という感じ。

僕は保井さんがVALUのアカウントを申請した時点でウォッチし、早いタイミングで買っていました。

そして、保井さんが優待として「プロフィール写真撮影」を提示したため、お願いすることになったんです。

依頼したときは、

え、本当にとってもらえるの?
ていうか僕とってもらっていいの?

ってかなり興奮してしまった。

だって、インスタで見ていた、フォトグラファーに写真が撮ってもらえるんだぞ?

そりゃ興奮もするさ。

ただまあ、同時に緊張もしてしまって

たかが依頼文に2時間近くかかり、日程調整のときには

「当日の持ち物はありますか?」

なんて、遠足に行く前の小学生みたいな質問をして保井さんを苦笑させたことは、ここだけの話だ。

(忙しいところにへんな質問してすみませんでした。この場を借りてお詫び申し上げます。)

よく
「さとしは着眼点が違うよね」
と言われることがけっこうあって
それはほめ言葉だと思ってるんだけどさ、
こういうときばかりはジャマな特性なんだよ、ほんとに……。

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保井さんに会ったときの印象

保井さんは、会った瞬間に初対面とは思えないような、いい意味で力が抜けてる人だった。

ビビりまくってしまう僕でも、スッと話をすることができたよ。

ただ同時に、その内側にギラギラしたものを秘めてる雰囲気も兼ね備えていました

だから出てくる話の内容が濃いこと濃いこと。

撮影はサクサク。気持ちよく。

数十枚撮ったけど、時間としては20分程度。

保井さんは僕の緊張をうまいことほぐしてくれたので、とても撮っていて気持ちよかった。

そしてできあがった写真の一部がこちら。

…ただひとこと。最高です。

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VALUで保井崇志さんを応援しよう。

さっきも書いたけど、
今回僕がこんな夢のような体験ができたのはVALUのおかげだ。

VALUというサービスはまだできたてほやほや。

たしかに、単純に金銭的投資や投機的な視点だけで見てしまうと、まだまだ課題があるシステムなんだと思う。

でも、今回の体験を通して
応援したい人を応援したら、ちょっぴりおまけが付いてくる
という気持ちではじめるのはアリだなって思えたんだ。

金銭的な利害関係を超えた部分にも価値を見出せるなら、試してみる価値は十分ある。

本棚のすき間に眠らせてるヘソクリなんかよりも、100倍価値があるはずだよ。
すくなくとも僕はあった。

保井さんは今回のようなプロフィール写真の他にも、

  • フォトフレームのプレゼント
  • 女性ポートレート撮影

といった優待を実施してる。

時期によって内容は変わるから、定期的にチェックしておくと良いかも。

ちなみに、VALUを購入するにはビットコインが必要なので、先にビットコインを購入しよう。

ビットコインはここで買えるよ。

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